【水路珈琲】コーヒー豆買ったから飲むぞ!(真庭郡新庄村)

最近ではスーパーとかコンビニでも色んな種類の豆売ってるけどどうせならこだわったヤツ飲みたいよなぁ〜。

新庄村にある「水路珈琲」の豆を入手。

今回は道の駅 がいせんざくら新庄宿で販売されていたモノを購入しました。

商品は豆のままの状態のモノ、コーヒーフィルターがあればそのまま淹れられる粉状のモノ、使い切りですぐに淹れられるパックのモノが販売されていました。

今回は紙袋に入った粉状の豆を購入しました。(パッケージに「粉」と書いてあります)

「水路珈琲」はどこにある?

お店は「がいせん桜通り(出雲街道)」にあります。

道の駅のすぐ目の前の橋を渡って左に通りを入っていくとすぐの所にお店があります。基本的には自家焙煎した珈琲豆の小売り、お店への卸販売、個別の定期配達などをしていますが定期的にコーヒーを淹れる移動珈琲屋のような営業もされています。

元々は岡山の県北、津山市でレインボーカフェというカフェ(※現肉ハサミ屋の場所)をされていました。そして今現在はキレイな水の流れる新庄村に移住されて営業しています。

自分がもう10年以上前から一方的にお世話になっている方でコーヒーはイベントなどで淹れてもらっていて珈琲の味に間違いないと断言できます。

水路珈琲を開封してみた。

紙袋から取り出しました。

コーヒー豆が白い袋にパッキングされていました。珈琲はどうしても酸化が進んでしまうと聞いたことがあるのでなるべく新鮮なうちに全部飲んでしまいたいですね。

(噂では市販のインスタント珈琲は店頭にあるモノは酸化がだいぶ進んでいるんだとか…。)

珈琲フィルターに出してみました。

少し珈琲豆が艶やかな感じがしますね。これは中挽き粗挽きくらいでしょうか?

話は変わりますが最近のスマホってカメラ綺麗すぎじゃないですか!?ブログ用に画質は落としているのでみている方はそうは思わないでしょうが…すいません。

それじゃ早速淹れてみましょう!

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